株式会社ヘチマコロン
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通常、日本の8・9月の外気温度は25〜30℃。 一般細菌や微生物がもっとも繁殖しやすい状態にありますが、 「低温採水方法」(特許第3542891号*)により24時間、 −1〜+10℃の状態でヘチマ水を採水できます。
特許出願中の「低温採水」容器
「低温ヘチマ水」
冷蔵設備(0℃〜−2℃)に保存
1本の茎から、一昼夜でおよそ500cc 〜 2リットル の「低温ヘチマ水」が採れるのです。
「低温ヘチマ水」は、そのまま冷蔵設備(0℃〜−2℃)に保存され、鮮度が保持され ます
5段階の濾過
紫外線殺菌、最終濾過
ヘチマ水は、5段階の濾過にかけられます。ここでまず、精製・除菌が行われます。
次に紫外線(UV)殺菌され、さらに最終濾過されて、完全に除菌されます。  
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20リットル の容器に充填され、無菌のまま、冷凍保存されます。
ヘチマ水が、完全に無菌状態かどうか、常にチェックされています。
冷凍保存される完全無菌のヘチマ水 冷凍保存に回される完全無菌のヘチマ水。これが、やがてヘチマコロンになるのです。

 

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