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ヘチマコロン物語

いつも、そばに、いるよ。

ヘチマコロン物語第50話イメージ そんな歌がありましたね。明日と書いて、明るい日と読むって。今日より、明日、来月、1年後を、明るく希望あるものにしたいものです。「最も強い者が生き残るのではなく、最も賢い者が残るのでもない。唯一生き残るのは変化する者である」と言ったのは、チャールズ・ダーウィンです。そう、人も進化するのです。成長するのです。少女や少年が成長するのは当たり前。若者も大人もその上の大人も、前進しない人は、後退しているのと同じ。風のないところでは何も動かない。マザー・テレサも言っています。「神様は私たちに、成功してほしいなんて思っていません。ただ、挑戦することを望んでいるだけよ」と。

 「恋人がいない若者」6割(内閣府)、「働きたくない若者」3割(電通総研)なんて調査を見ると、逃げちゃダメ!ファイト!と励ましたくなります。でも、「…いくらのろくてもかまいませんよ。たいせつなことは、いつでも前をむいて自分の道をあるくことですよ」(相田みつを)。あせらずマイペースで、一歩ずつ、一手ずつ、一段ずつ、前へ。

 ところで、人との関係を進化させるテクニックに、ギャップがあるそうです。「○○に見えて実は□□」という、ギャップのある一面を見せることで、相手に鮮烈な印象を残すテクニックです。眼鏡を外すと美人とか、逆に勉強中だけ眼鏡を掛けるなど、眼鏡はギャップを作れる便利アイテム。同様に、髪型や服装を変えることの大胆イメチェンもありです。料理が下手だと言っておいて、作ったらすごく上手だとか。普段無口でおとなしい人が、おしゃべりに変身したり、普段ボーイッシュなのに、いざという時は着物で決めるなど。ギャップ萌えと言って、プラスのギャップに男子は胸キュンだそうです。ま、そんな手も学習して。普通の明日を、ちょっとの勇気で希望の明日に、進化させましょう。  

 普通のお肌を、希望のお肌に進化させるなら、ヘチマコロンでしょう。愛されて100年。女性が社会に進出し、希望に燃え、キレイに憧れた時、そこにはずっとヘチマコロンがあったのです。大正、昭和、平成、時代が変わり、意識が変わり、環境が変わっても、キレイを求めてやまない女性がいる限り、その希望を実現させる“明日の化粧水”であり続けます。これまでも、これからも、ずっと先も。

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